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    2011.04.17 (Sun)

    小学校のチューリップ

    DSCF4659.jpg

    4月16日土曜日 子どもたちの姿の見えない小学校の花壇に行ってみました
    子どもたちが、自分のチューリップの鉢にそれぞれ水をあげて育ててきたチューリップです。



    ↓3月31日は、またこんな状態だったのです
    DSCF3965.jpg


    ↓こちらは4月4日です
    暖かくなったら急にチューリップが開きました
    DSCF4054--.jpg


    明日は、今年度最初の花ボランティアの日です。
    5年生と6年生の栽培委員の子どもたちと一緒に夏の花壇用の花の種まきをします
    担当するクラスの子どもたちと、作業をしながらちょっと話をするのは、楽しいです。



    東北地方の震災と津波で、大きな被害にあった子どもたち、学校にも行けない子どもたちのことを思うと、本当につらいです。
    募金箱にお金を入れること意外に、私に何かできることはないかしら?と思っておられる方に、
    具体的な、一つの支援の方法を紹介します。
    それは、現在必要としている物資を聞いて確かめて、直接必要としているその人たちに届けるという方法です。
    すぐに受け取ってもらえて、実際に役に立っていることがわかります。
    すでに足りているものを送って、無駄となり、かえって迷惑をかけることになるのが避けられます。

    ちなみに私がお届けしようと選んだのは「目薬とビタミン剤」でした。


    ホープみやぎ 
    (宮城県多賀城市の塩釜聖書バプテスト教会による支援団体)
    http://www.hopemiyagi.org/HopeMiyagi/Welcome.html

    このページには、今必要としている物のリストが細かく書かれていますので、
    何か支援をすることを考えておられる方には参考になるかと思います。

    テーマ : お散歩お出かけ写真 - ジャンル : 写真

    タグ : チューリップ 花壇

    21:28  |  春(3~5月)近所  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

    Comment

    そうですね。私たちクリスチャンしかできないことは、いずれ消えてなくなる物のためにではなくて、霊的な、永遠に残るもののために仕えることでしょうね。学生SYさんのように、何をどうするかを、みことばに聞くことは、大切ですね。
    waka |  2011年04月19日(火) 20:06 |  URL |  【コメント編集】

    使途行伝3章6節やコリント後の書1章11節を見てみると、わたしたちクリスチャンとしてできることもありそうですね!
    最近教会でもよく語られています
    こういう地震や津波で多くの被害があると、ほんとに「この福音を諸人に・・」ですね。。
    学生SY |  2011年04月18日(月) 15:11 |  URL |  【コメント編集】

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