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    2012.01.22 (Sun)

    竹薮の手入れ作業

    公園の傍の急斜面の竹薮で、二人の男性が竹を切っておられるのを見ました

    DSCF8874.jpg 

    「危ないから近づくな!」 と言われて、遠くから見ていました。
    二人の人は、大きな声を掛け合いながら、仕事をしておられました

    DSCF8876.jpg 

    立つだけでも苦労するような斜面ですから、とても大変そうです

    大きな声で、「足元が危ないですねーーーー」等と声をかけたら
    大きな声で、返事をしてくださいました

    全部切るのなら簡単だが、選んで残すのだそうです
    倒れるときに、他の竹にひっかからないように、ロープで誘導?しておられました

    DSCF8882.jpg 

    切り取った竹はどうするのかしら・・・・・とか、もっとお尋ねしたかったですが
    お仕事をしておられるし、遠く離れていましたので、遠慮しました。

    s-DSCF8877.jpg 

    竹薮も、こうして手入れがされているから綺麗なのだと知りました。
    我が家の裏にも竹薮があるのですが
    どんどん広がってきていて、我が家の庭にも竹の子が侵入してきそうな勢いで、恐ろしいです
    去年は隣の敷地で、我が家の塀から2メートルのところに竹の子が出ました



    今日のことば   創世記1章19節      (新改訳聖書©新日本聖書刊行会)      
     1:19 こうして夕があり、朝があった。第四日  



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    2012.01.22 (Sun)

    橋から 猿・つるうめもどき・藤・くろがねもち

    橋の上を歩いていると、欄干の隙間から「つるうめもどき」が見えました

    DSCF8825.jpg 


    いったいどこから生えて来ているのかと欄干から下を見下ろすと、かなりの高さがありました

    藤の木が下から昇りあがってきて、上の方で大きな木にからまっています。
    ある程度の高さまでは、何にも巻きつかないで、くねくねと自分で身をよじって、上へ上へと伸びて来たようです

    DSCF8834.jpg 

    DSCF8836.jpg 

    あれっ キーキー 賑やかです 猿です 三匹は見ましたが、木を揺すって姿を隠しました

    DSCF8838.jpg 

    周囲は深い谷になっていて、くろがねもちの木は太陽の光を求めて、下の方から背を伸ばして来て葉を広げて実をたくさん付けていました。橋から大木を見下ろした様子の写真です。この下に隠れたら、キーキー声は聞こえても姿は見えません。

    DSCF8839.jpg 

    しばらく行くと、大きなどんぐりの帽子がたくさん落ちているのをみました。
    この写真は、ちょうど枝か何かにひっかかっていました。くぬぎでしょうか

    DSCF8855.jpg 

    とっても大きくて、手のひらにやっと乗るかというくらいでした
    中味のどんぐりは、あの猿たちが食べたのでしょうか???

    DSCF8856.jpg 



    今日のことば   創世記1章18節      (新改訳聖書©新日本聖書刊行会)     
      
    1:18 また昼と夜とをつかさどり、光とやみとを区別するようにされた。神は見て、それをよしとされた。
     


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    タグ : つるうめもどき くろがねもち どんぐり

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